2009年2月15日 (日)

Adele : 19

私の音楽専門のブログ、「かわせみのJukeBox」で昨年の1月31日に取り上げたAdele、そして彼女のアルバム「19」。ハスキーボイスが大好きな私としては、彼女の声、そしてその艶がお気に入りだった。まさに新人とは思えないものだった。
その彼女が、どうもグラミーをとったようだ。先ほど、ふとグラミーのページを覗いてみると受賞者の一覧が公開されていた。

Best New Artist
Best Female Pop Vocal Performance

他人事ながら、なんだか嬉しくなってしまう。そして、もう一人のお気に入りのAlicia Keysも勿論のこと受賞。

Best Female R&B Vocal Performance

そして、最近聞き始めていた、新人のDuffyも受賞。

Best Pop Vocal Album

彼女もハスキーボイスの持ち主。今年は私の大好きなハスキーボイスが強かったということかな。因みに、今年のグラミーで評価の高かった、Robert Plant, Alison Kraussは、私にとってはどうもDull。まあ、そこがうけたところなのかもしれないがね。

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2008年2月12日 (火)

第50回グラミー賞

第50回のグラミー賞が決まりましたね。My JukeBoxにも書いたように今回は私のお気に入り二人の間での戦いとなったのですが、私的には満足の行く結果となったようです・・・

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2007年12月30日 (日)

今年のMy Best Album

Marioon_5 さて、今年も明日で大晦日。ということで、今年のMy Best Albumを記しておこう。音楽関連は別のブログに書き込んでいるのだが、まとめだけはメインブログのこちらにも書くことにした ・・・・

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2007年12月25日 (火)

Merry Christmas by Mariah Carey

メリー・クリスマスクリスマスになると聴きたくなるのが、Mariah Careyの”O Holy Night”。

なぜなんだろう、でもなぜか聴きたくなる曲なんだな ・・・・

音楽関連はいつもは別のブログに書くのだけれども、今日は特別だ。なにしろ、クリスマスなのだから。

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2007年10月 3日 (水)

ジャズピアノが聴きたくて

ブレイン

なんだか今週は無性にジャズピアノが聴きたくなってしまった、それも、日本の女性のものが。理由は解らない、とにかく聴きたくなったのだ。ということで、今週の前半はジャズピアノ  ・・・・・

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2007年5月21日 (月)

Hall & Oates : Rock'n Soul Part 1

Rock 'n Soul, Pt. 1

Daryl Hall & John Oatesのベスト盤。このジャケットは日本向けのLPのもので私が持っているもの。海外向けのジャケットと同じ写真が中の紙袋に描かれているし、次の年、つまり1984年のカレンダーまで入っている ・・・

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2007年5月20日 (日)

Steely Dan : Katy Lied

Katy Lied

ちょっと(相当かな)古いけど、Steely Danの4枚目のアルバムで1975年のLP。このアルバムからStudioMusicianとしての活動となったSteely Danだけれど、その分参加しているアーティストが凄くて聴きごたえがある。このアルバムでは私の好きなLarry Carltonも参加しているし。

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2007年5月13日 (日)

Macy Gray : BIG

Big

これはいい! 久しぶりにお気に入りのCDが手に入った。なんとも個性的な声とその感性、惹きつけられるものがある。昨日買って来たのだが、もう何回聴いただろうか。もちろんiPodにも入っていて、今日の外出の時も聴いていた。
個人的には、1曲目のFinally Made Me Happy、5曲目のGlad You're Here、6曲目のGhetto Loveあたりがお気に入りなのだが、はっきりいって気に入らない曲はこのアルバムにはなかった。好き嫌いが激しいほうなので、何曲かは嫌いなものがあることの方が普通なんだけどね。

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2007年5月 5日 (土)

Amos Lee : Supply and Demand

Supply and Demand Supply and Demand

アーティスト:Amos Lee
販売元:Blue Note
発売日:2006/10/03
Amazon.co.jpで詳細を確認する

私としては、Amos Leeの2枚めとなるアルバム。いつもながらこの雰囲気が最高 ・・・

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2007年4月29日 (日)

Infinity by Journey

インフィニティ(紙ジャケット仕様)

ごうさんのブログ「つーぶろ」の記事に触発されて、聴きたくなったのがこの「Infinity」、ジャーニーの1978年のアルバム。ジャーニーといえば1980年代となるところだが ・・・・・

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2007年4月27日 (金)

Duet

Tug Of War

今、これを書きながら聴いているのはDuetの曲。

味のある者同士のDuetは実に素晴らしい。そして、それはプロモーションビデオやライブ等の映像と共に流れている  ・・・

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2007年4月15日 (日)

Barbra Streisand と 小野リサ

Barbra Joan Streisand

写真はBarbra Streisandの「Barbra Joan Streisand」。先日買ってきたLP。さて、では表題の小野リサとどのような関係があるのか。申し訳ないが、実は何もないのだ ・・・

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2007年3月 7日 (水)

Diana Ross の凄さを再認識

Life & Love: The Very Best of Diana Ross

映画:ドリームガールズに触発され、この3日間ほどR&BやSoul関連を聴いているのだが、映画のモデルともなったダイアナ・ロス&シュープリームスも勿論その中にはいっている。そして、彼女、ダイアナ・ロスの偉大さを再認識した ・・・・・

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2007年2月27日 (火)

Alicia Keys - やっぱライブだね

Alicia AliciaKeys 皆さんご存知だろうとは思うが、いいねこの人。写真はYouTubeで手に入れたAliciaの「A Woman's Worth」のライブ映像。そうあのすごく売れたアルバム「songs in A minor」に入っている曲だ ・・・・・

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2007年2月25日 (日)

カーリーサイモン&サンタナ

Playing Possum Inner Secrets

さてこれはどういう関係の組み合わせか? と思われた方、ごめんなさい。この組み合わせには格別な理由はありません。たんに先日買ってきた中古LPなのです。ただ、自分なりには意味があるのですが ・・・・・

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2007年2月13日 (火)

今夜は Female Vocal

今夜はなぜかFemale Vocalが聴きたくなった。それも70年代のものが聴きたくなった。理由はない、ただなんとなくだ。

以前にLPからPCに録音していたものもあり、今日LPを引っ張り出して聴いたものもある。そして今もこのブログを書きながら聴いている。なんだか、そんな日がたまにある、今夜聴いている曲は ・・・・・

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2006年12月29日 (金)

Charles Mingus - Pithecanthropus Erectus -

Pithecanthropus Erectus Music Pithecanthropus Erectus

アーティスト:Charles Mingus
販売元:Warner Jazz
発売日:2002/09/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する

今まさに聴いているのだが、これは私に本当にJazzを感じさせてくれるアルバムだ。このアルバムを聴いていると、Jazzバーでバーボンを楽しんでいる自分の姿を思い浮かべることができる。Fusion系が好きな私だが、おそらく私にとってはこういうのがJazzなんだろうなと思う。

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2006年11月20日 (月)

好きです! Earl Klugh の -Earl Klugh-

Earl Klugh Music Earl Klugh

アーティスト:Earl Klugh
販売元:Blue Note
発売日:2005/06/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する

このLPいいですよ(今はCDですね)。彼としてはファーストアルバムなのですが、流石にチックコリア等とも既に活動していただけあって、新人の音ではないですね。でもね、落ち着いた音というわけではなく、20歳そこそこの若者の勢いを感じ取れますよ。Dave Grusinのプロデュースなのですが、つくりは正にDave Grusinという感じです。しかし私が好きな理由はそこではありません。このアルバムの雰囲気は同じ年に出されたBreezin’のGeorge Bensonとよく似ていて、とても耳に入りやすい音になっています。Bensonに似ていながら、でもやはりEarl Klughなんですね、流れるような感じは特別です。

二曲目の「Could It Be I'm Falling In Love」や5曲目の「Voneta」なんかはいかがでしょうか。それらの曲に限らず、きっと、自然とリズムに体を揺らしている自分がそこにいますよ。

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2006年11月15日 (水)

The Great Jazz Trio 綺麗なジャケットですよね

アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード Music アット・ザ・ヴィレッジ・ヴァンガード

アーティスト:ザ・グレイト・ジャズ・トリオ
販売元:ユニバーサルクラシック
発売日:2000/11/29
Amazon.co.jpで詳細を確認する

The Great Jazz Trio の「At The Village Vanguard」ですが、実に綺麗なジャケットですよね。じっと芝生を見ていると、自分がそこにいるような気がしてきます。アートとして部屋に飾っても、十分使えますよ! このグループのLPには他にも球場の写真を使ったものがありますが、このLPの方が良いですね。

ジャケットだけじゃなくて、中身の演奏の方の素晴らしいですよ。なにしろ私の好きなロン・カーターも参加していますからね。一曲目の「Moose The Mooche」なんかもそうですが、ライブハウスでの演奏らしい雰囲気が感じ取れて、ジャケットを見ながらゆっくりとジャズを楽しめます。

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2006年10月26日 (木)

今日の気分は Earl Klugh - Heart String -

Heart String Music Heart String

アーティスト:Earl Klugh
販売元:EMI
発売日:2000/03/28
Amazon.co.jpで詳細を確認する

昨日今日のお天気がそうさせるのか、今日はすっきりとした、綺麗な、流れるような、そして落ち着けるストリングスが聴きたくなった。そして一番に思い浮かんだのがこのLP、アール・クルーの「Heart String」。押尾コータローにも似た(というか彼がアール・クルーに似ているんですね)音色と弾き方の曲もあって、とても聴きやすいですよ。

私はこのLPの中では「I'll See You Again」が好きなのだが、巷では「Pretty World」の方が人気みたいですね。まあ、そんなことはどうでもいいかぁ。

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2006年9月24日 (日)

「ジャコ・パストリアス」 by Jaco Pastorius

ジャコ・パストリアスの肖像+2 Music ジャコ・パストリアスの肖像+2

アーティスト:ジャコ・パストリアス
販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:2000/08/18
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ウェザーリポートでも活躍していたジャコ・パストリアス。彼のアルバムは他には「Word fo Mouth」を持っているが(ウェザーリポートもあるけど)、私はこのファーストリーダーアルバムの「Jaco Pastorius」の方が好きだ。

もともとベースが好きなんだが、いきなり「Donna Lee」で始まる速弾き、そしてその後も続く素晴らしいベースとは思えない技とフィーリング。エレキベースを聴くなら良いアルバムだと私は思っています。ということで、たった今も聴いています。

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2006年8月19日 (土)

Jazzフルートが聴きたくて

メンフィス・アンダーグラウンド(完全生産限定盤) Music メンフィス・アンダーグラウンド(完全生産限定盤)

アーティスト:ハービー・マン
販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
発売日:2005/11/09
Amazon.co.jpで詳細を確認する

突然、Jazzフルートが聴きたくなり、レコード屋へ行った。聴きたいのは Herbie Mann 。いろいろ探して4枚買ってきた。年代が古い順に書くと:

The Magic Flute of Herbie Mann
At The Village Gate
Latin Mann
Memphis Underground

主に60年代のものだが、ゆったりとJazzフルートを聴くことが出来て、今日は満足。

ついでに買ったのが、Spyro GyraのCity Kids、秋吉敏子のDedications、向井滋治のMargaritaと日野皓正のPyramid。ついでといいながら4枚も買っていたことに後から気が付いた、やれやれ。

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2006年7月17日 (月)

"HIPS DON'T LIE" by Shakira いいですよ

オーラル・フィクゼイション vol.2 リミテッド・エディション(DVD付) Music オーラル・フィクゼイション vol.2 リミテッド・エディション(DVD付)

アーティスト:シャキーラ,カルロス・サンタナ,ワイクリフ・ジョン,グスタボ・セラティ
販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:2006/05/24
Amazon.co.jpで詳細を確認する

一日中雨の今日はなんだかすることもなく、なんとなく一日中音楽を聴いている(見ている?)日だった。最初はフレッツスクエアで楽しんでいたのだが、ふと思い出したのがワールドカップ決勝のステージに出てきたSHAKIRA。ホテル・ルワンダでMillion Voicesを歌っていたWyclef Jeanとのデュエットだったなぁ、とてもよかった。思い出しているうちに見たくなったのが彼女のダンス。まさにラテン系のダンスで、胸や腰の動きなどは素晴らしいものがある。

ということでいつものYouTubeにお願いして、映像をみることにした。最初に見たのがWCでの「HIPS DON'T LIE」そして次がMTVでの「HIPS DON'T LIE」。私は彼女の曲の中ではこの曲が一番好きなようだ、何回も聴いている。英語で歌う「Whenever,Wherever」なんかもいいのだが、彼女にはスペイン語で歌う、ラテンの雰囲気ムンムンの曲の方があっていると思う。まあ、PVではスーパーマン(Zマンかな)の出てくる「Objection Tango」が一番好きだがね。

おっと、見たかったダンスのことを忘れていた。今日は10曲ほどみたが、どのPVを見ても、やはり可愛くかつ魅力的に踊ってるね。さすがラテン系だ。

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『St Elsewhere』 by Gnarls Barkley

セント・エルスホエア(初回限定盤) Music セント・エルスホエア(初回限定盤)

アーティスト:ナールズ・バークレイ
販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
発売日:2006/06/21
Amazon.co.jpで詳細を確認する

このCD、パライさんのブログを読んでから興味が出てきて、その後すぐに買ってしまったものなのですが、なんとなく今まで記事にしていませんでした。CDは何回も聴いているんですがね。ということで、今日ふと思いついたので記事にすることにしました。

YouTube等で最初にPVをみた時にボーカルのCee-Loの声が気に入ってしまった、そして彼らはどうもポップスというよりはソウルなんだ!、というのが購入の理由でしたね。基本はジャズ系の私ですが、ソウルも好きなんです。

シングルカットもされて知っている方も多い「Crazy」ですが、ロスかどこかの野外ライブの映像がYouTubeにはあって、この雰囲気が最高で、MTVのPVなんかよりも彼らの本質を表しているような気がしますね。キーワードはソウルです!

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2006年7月 4日 (火)

ボレロ! 押尾コータロー

ボレロ! Be HAPPY LIVE Music ボレロ! Be HAPPY LIVE

アーティスト:押尾コータロー
販売元:東芝EMI
発売日:2004/12/15
Amazon.co.jpで詳細を確認する

パライさんの「プロモーション・ヴィデオ」にトラックバックしています。

なぜビーズは、毎回、そんなに売れるのでしょうか?

パライさんのブログでB'zのギターリストが話題になったのだが、それを読んでいるうちに、全くジャンルは違うのだけれど、時々聴く押尾コータローがふっと思い出された。私自身はギターが弾けないので真実は解らないが、リスナーとしての判断としては彼は上手いのではないかと思う。なぜなら、彼の演奏は技を見せるのではなく、気持ちを単刀直入にあらわそうしていることを感じとることができるからだ。演奏としては激しくは無くどちらかといえば静かなのだけれど、強い存在感のある演奏だと思う。

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2006年7月 2日 (日)

ビレッジ・バンガード そして ディスコミュージック

Photo_11 今日はなんとなく、ジャズライブハウスでの雰囲気のピアノが聴きたくなった。今、聴いていたのが「ビレッジ・バンガードの大西順子」、その名のとおりニューヨークのライブハウスであるビレッジ・バンガードでのライブ盤。流れるような、弾んでいるような、そうスウィングですね! いいです!

そして、今、急に聴きたくなったのが、ディスコミュージック。これから聴きます、コンピレーションアルバムの「Disco Fever」。Boogie Wonderland、Le Freak、Lady Marmalade、そしてHot Stuff・・・全部で22曲。気持ちよさそうでしょ。

(写真は大西順子の「ビレッジ・バンガードII」です。)

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2006年5月20日 (土)

Finger Dancing / 高中正義

FINGER DANCIN’(紙ジャケット仕様) Music FINGER DANCIN’(紙ジャケット仕様)

アーティスト:高中正義
販売元:ユニバーサルJ
発売日:2006/03/01
Amazon.co.jpで詳細を確認する

パライさんの「タイムマシーンにお願い」にトラックバックしています。

後ろで演奏しているオジサン達はサディスティック・ミカ・バンドのオリジナル・メンバーで・・・

サディスティック・ミカ・バンド繋がりで高中正義が無性に聴きたくなり、何枚か持っているLPのなかから、Finger Dancingを選択!(正確には30cm45rpmのジャンボシングルなんだけどね)

いいね〜、特にB面がいいね〜。高中はこうでなくっちゃいけない、って感じですよ。聴いていると自分が20年くらい若返った気持ちがするなぁ。
因みにB面は:Finger Dancing / Heart Ache の2曲

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Jeff Beck / Truth & Beck-Ola と Flashの違い

トゥルース&ベック・オラ Music トゥルース&ベック・オラ

アーティスト:ジェフ・ベック・グループ
販売元:東芝EMI
発売日:1999/09/29
Amazon.co.jpで詳細を確認する

今日は天気が良いので、窓を開け放ち、Jeff Beck Group初期のTruthとBeck-Olaの2枚と16年後のFlash、計3枚のLPを聴いている。確かに85年もJeffBeckはJeffBeckだが、インパクトが無い。OlaとTruthは何度聴いても何か感じ取れるものがある。この違いは何か、それはJeffBeckが年をとったのか、気持ち的に調子が良くないのか、変わったのか、それとも私が成長していないのか。

理由は解らないが、Flashはあまり好きではない。
おっと、そうこうしているうちに外は嵐になってきたぞ。

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2006年4月16日 (日)

KT Tunstall と クレイジーキャッツ

アイ・トゥ・ザ・テレスコープ Music アイ・トゥ・ザ・テレスコープ

アーティスト:ケイティー・タンストール
販売元:東芝EMI
発売日:2006/04/12
Amazon.co.jpで詳細を確認する

今日、TSUTAYAへ借りていたCDを返しに行ったとき、つい目に付いたCDを2枚買ってしまった。所謂、衝動買いだ。

一枚目が、「Still Crazy for You」、これはクレイジーキャッツの谷啓と松任谷由実のデュエットという変わりもの。内容で買ったと言うよりも、ジャケットで買ったようなもんだ。若き日のクレイジーキャッツが嬉しそうな顔をして、ユーミンと写っている。もちろん合成だろうが、つい懐かしくなって買ってしまった。30cm弱の紙ジャケットで、CDとボーナス版のDVDが入っていた。ま、内容の方はおじさん向けのカラオケ用かな、という感じ。

二枚目が、ケイティ・タンストールの「Eye to the Telescope」。実は私はこのミュージシャンを今日まで知らなかった。でも、売り場でジャケットを見たとき、なんとなく買ってみようと思った。そういう雰囲気を持っていた。まさに衝動買いだ。聴いてみると私としては結構聴けたCDだった。なんとなく、キャロル・キングのような雰囲気だ。でも、”キャロル・キングみたい”と感じるという事は二番煎じなのかなぁ、とも感じてはいる。まあ、衝動買いした割にはまずまずだった。ところでケイティ・タンストールってどんな人なのかなぁ。売れてるのかなぁ?

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2006年4月 1日 (土)

大好きなアルバムジャケット ”Phil Seamen Live! "

Phil_seamen これはPhil SeamenらのジャズピアノトリオのLPなんですが、実は私はこのLPを持っていません。なぜかというと、このLPは中古でも25,000円もするんです。非常に好きなジャケットなんですが、ずーと躊躇していて買えていません。ウェブでは艶かしさがよく解らないと思いますが、現物を見ると、もっとすごいのです。ググッと引き寄せられるものがあります。持っている人はこの感覚が解っていただけると思います。

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2006年3月26日 (日)

スーパーギタートリオのライブ!

フライデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ〜スーパー・ギター・トリオ・ライヴ! Music フライデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ〜スーパー・ギター・トリオ・ライヴ!

アーティスト:ジョン・マクラフリン,パコ・デ・ルシア アル・ディ・メオラ
販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:2001/03/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する

「フライデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ」

これは私にとって最高のアコースティックギターでのライブ盤であることに間違いはない。いつ聴いても身震いする。本当に身震いする。「地中海の舞踏」などはライブ盤ではないものもあるのだが、このライブ盤は全く別物だ。さすがにライブの醍醐味は違う。アル・ディ・メオラ、パコ・デ・ルシア、ジョン・マクラフリン、最高のトリオだ。「クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジ」彼らも三大ギタリストかもしれないが、私にとっては「アル・ディ・メオラ、パコ・デ・ルシア、ジョン・マクラフリン」が三大ギタリストだ。

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2006年3月18日 (土)

待望のアランフェス

Aranjuez このCDずっと前から借りたかったのだが、いつも貸出中で借りることができなかった。曲自体は聴いた事は何度もあるのだが、CDとして聴きたかった。アランフェスはさまざまなミュージシャンが挑戦しているが、私は特に村冶佳織のものが聴きたかった。それは女性ギタリストであり、日本人である彼女がこの曲をどのように感じさせてくれるのか、ということが理由だった。

私はスペインには行ったことはない。しかし、私の持っているスペインのイメージはある。このCDの演奏はそのイメージと比較すると、やや優しい感じがした。それは私が間違っているのか、彼女が間違っているのか、そんな問題ではないであろう。スペインをどのように感じたか、彼女なりにそれをギターを使って忠実に表しているんだと思う。それでいいと思う。芸術家は自分の表現によって自分がいかに幸せになるかが勝負だと思うから。

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2006年3月13日 (月)

ゆったりとニューオーリンズ・ジャズ

ブラン・ニュー・オリンズ Music ブラン・ニュー・オリンズ

アーティスト:アン・サリー
販売元:ビデオアーツ・ミュージック
発売日:2005/04/27
Amazon.co.jpで詳細を確認する

Ann Sally(日本人ですよ)の「Brand-New Orleans」。彼女のすっきりとした歌声とゆったりとした歌い方、落ち着きますね。こういうジャズもいいですよ。入り混じった感じのするNewOrleansミュージック、好きになりますよ。

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2006年3月11日 (土)

スクエアの「Spirits」

SPIRITS Music SPIRITS

アーティスト:THE SQUARE
販売元:Village Records
発売日:2003/04/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する

レンタル屋でふと見つけたので、昔聞いていたなぁという懐かしさから借りてみました。十分昔懐かしいスクエアの雰囲気でしたが、やや元気が無い感じもします、でもスクエアに違いは無い音でもあります。

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2006年2月25日 (土)

Michael Brecker、「Tales From The Hudson」いいですね。

Tales from the Hudson Music Tales from the Hudson

アーティスト:Michael Brecker
販売元:Impulse!
発売日:1996/09/10
Amazon.co.jpで詳細を確認する

いかがでしょう、マイケルブレッカーの「Tales From The Hudson」。聴けば聴くほど、さすがという感じですね。特に私は「African Skies」が好きなんですか、一度聴きだすと、リピート再生で何度も聴いてしまいます。とにかく、洗練されています。

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2006年2月19日 (日)

Best Jazz 100 / Jazzが100曲−すごいですねぇ

Best Jazz 100 Music Best Jazz 100

アーティスト:Various Artists
販売元:Blue Note
発売日:2006/09/04
Amazon.co.jpで詳細を確認する

このあいだ映画ホテルルワンダを見た帰りにふと入ったHMVにおいてあったのが目につき、つい買ってしまった。こういうのって多くの曲を入れ込むため、フェードアウトが多用されていたりして、聞くに堪えないものも多いのだけれども、これは「フェードアウト無」と書かれていたので買ってみた。

中身は6枚組で、Vocal、Favourite Jazz、Cinema Jazz、Relaxing Jazz、Jazz Ballads、Legendary Jazzと分類されていて、聞きやすく作られていていいですね。ただ100曲をABC順とかに並べられても意味ないですからね。

ということで、バックグラウンドミュージック的に毎日楽しんでいるところです。

ところでこのCDをAmazonで探したんだけれども見つかりません。だから写真は同じ会社(Bluenote関連)の一連のシリーズと思われるもの(デザインが全く同じ)をのせました、ごめんなさい。

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2006年2月11日 (土)

Wyclef JeanのMillion Voices:ホテル・ルワンダから

Hotel Rwanda Music Hotel Rwanda

アーティスト:Original Soundtrack
販売元:Rykodisc
発売日:2005/01/11
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ホテル・ルワンダについては先日このブログで触れたが、今日はそのサントラ盤を買ってきた。買った理由はこのWyclef Jeanの「Million Voices」を聴きたいため。一曲を聴くためには高いかもしれないが、どうしてももう一度聞きたくなった。「アフリカはなぜアメリカになれないか」「アフリカはなぜ大英帝国になれないか」「子供が泣いている」、これが聴きたくなったから。

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2005年12月13日 (火)

FUSE ONE 懐かしいですよ、いいですよ

フューズ Music フューズ

アーティスト:フューズ・ワン
販売元:キングレコード
発売日:2000/08/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する

これね、いいですよ。1980年のLP、以前持っていたんだけどなくしたので、最近中古で再度購入しました。B面のDouble Steal、これなんかファンキーで好きなんですが、TDKか何かのコマーシャルにも使われてましたね。

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2005年12月 2日 (金)

Street Life ! クルセイダーズ

Street Life Music Street Life

アーティスト:The Crusaders
販売元:MCA
発売日:1996/03/26
Amazon.co.jpで詳細を確認する

クルセイダーズ、私の一番好きなグループです。LPも結構持っているのですが、このLPは好きな曲であるStreet Lifeが入っているにもかかわらず、発売のころ買いそびれていて、そのままLPが売られなくなって売られているのはCDだけになってしまっていた。しかし今日、ふと待ち合わせまでの時間が余ったので国立の中古レコード店にはいったところ、このLPが目に留まった。もちろん速攻で購入。今、聞き終わったところですが、大満足。やんっぱりいいなぁ、クルセイダーズは。

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2005年11月 7日 (月)

中古LP買って来ました Herbie Hancock

Speak Like a Child Music Speak Like a Child

アーティスト:Herbie Hancock
販売元:Blue Note
発売日:2005/03/01
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ときどき買いに行く中古のLP。昨日はふと思い立って、吉祥寺の店に行って6枚を購入。でも中古なのでしめて3000円也、私としては好きなものが6枚も買えて非常にお得な感じです。昨日買ったのは、

Herbie Hancock : Speak Like A Child
Herbie Hancock : Quartet
Fuse One : Silk
Fuse One : Fuse One
Wes Montgomery : The Incredible Jazz Guitar
Crusaders : Ghetto Blaster

全て、かつて聞いたことのあるものなんですが、LPを持っていなかったので、懐かしくなって購入しました。今日からじっくり聴こう!

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2005年9月19日 (月)

ウエスモンゴメリー の Full House

Full House Music Full House

アーティスト:Wes Montgomery
販売元:Snapper
発売日:1990/10/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

今日は息子と吉祥寺にカリーを食べに行った。先日も行ったナンが食べ放題の本場カリーだ。息子は始めてだったので、とても新鮮だった様子。で、その帰り、レコード屋(CD屋ではない)により、ウエスモンゴメリーのFullHouseを購入。これはライブ盤ですね。中古のLP(62年当時のものではないですよ)だったので800円でした。ジョージベンソンが彼の再来とも呼ばれたのですが、確かにうまいですね、両者とも。

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2005年9月10日 (土)

Candy Dulfer の Sax-a-Go-Go !

Sax-A-Go-Go Music Sax-A-Go-Go

アーティスト:Candy Dulfer
販売元:RCA
発売日:2001/05/08
Amazon.co.jpで詳細を確認する

このおねーちゃん、結構いけてるじゃないですか。女性のサックス、最近は結構いるとはいえまだ少数。Funckyでいいじゃないですか。結構かわいいしね! 最近は歌も歌うようで、これまたそんなに悪くは無いあたりは多才ですね。

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Marcus Miller の 「M2」 渋いよ!

M2〜パワー・アンド・グレイス Music M2〜パワー・アンド・グレイス

アーティスト:マーカス・ミラー
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2001/03/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する

Marcus Miller、彼のベース、いいですね。彼はMMだから「M2」、私はTTだから「T2」ですね。でも同じ2乗でも大きな違いですよね。

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2005年8月 2日 (火)

Sarah Brightmanの 「Live From Las Vegas」

The Harem World Tour: Live from Las Vegas Music The Harem World Tour: Live from Las Vegas

アーティスト:Andrew Lloyd Webber
販売元:Angel
発売日:2004/09/28
Amazon.co.jpで詳細を確認する

いい声してますね。高音はきれいなソプラノ、そして中低音はとってもチャーミング。声量もあり、聴いていてすっきりします。このDVDはHarem World Tourの中でのLasVegasでの公演を撮ったものですが、まさにショービジネスという感じですね。スターがスターらしく演出されているし、ど派手ということもなく、一貫して歌ということに力点が置かれている。エンディングの「A Question of Honour」もいいですね。しかしこの人、高いところが全く怖くないようで、結構高い空中ブランコに乗ったかと思えば、そこで後転などをいとも簡単にしたりしている。よくあの状態で歌えるなぁ。わたしだったら、怖くて声が震えてしまう。

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2005年7月31日 (日)

村治佳織 トランスフォーメーション

Photo_12 クラシックギターですね。村治佳織ではアランフェスもいいですが、このアルバムも落ち着けていいですよ。今日もプールから帰って、お茶をして、2階で窓を開け放って、ただただボーっとしながら聴いていましたが、ゆっくりと休息することができました。20曲ほどありますが、「ラストワルツ」と「ヴェニスの謝肉祭による変奏」が気に入りましたね。

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2005年7月24日 (日)

Boz Scaggs / 「Boz The Ballads」

ボズ・ザ・バラード Music ボズ・ザ・バラード

アーティスト:ボズ・スキャッグス
販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:1992/02/21
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今日はこれを聴いていました。これは日本だけのベスト版でなのかなぁ。昨日は「Silk Degrees」を聴いたんだけれど、今週末は「Middle Man」でも聴きますかね。

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2005年7月20日 (水)

クレイジーケンバンド タイガー&ドラゴン

クレイジーケンバンド・ベスト Oldies but Goodies(通常盤) Music クレイジーケンバンド・ベスト Oldies but Goodies(通常盤)

アーティスト:クレイジーケンバンド
販売元:サブスタンス
発売日:2004/03/03
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これ、いいじゃないですか。正月のドラマは見ましたが、歌はそのときは気にならなかったけど、今日あらためて聴いてみると、いいですね。カラオケのレパートリに入れよう。

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2005年7月19日 (火)

ドナルド・フェイゲンのナイトフライ

ナイトフライ Music ナイトフライ

アーティスト:ドナルド・フェイゲン
販売元:ワーナーミュージック・ジャパン
発売日:2003/02/19
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今日聴いているのは、ドナルド・フェイゲンのナイトフライですが、結構古いですよね。スティーリーダンのメンバだったんですが、これはソロになってからのもの。なつかしのAORですね。

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2005年7月18日 (月)

キャロルキング とっても久しぶりに聴きました

Tapestry Music Tapestry

アーティスト:Carole King
販売元:Legacy
発売日:2001/11/05
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キャロルキング、確か私が中学生のころ出てきたと思うんだけど、その当時LPも聴いていた記憶はある。だが、中学生時代はクラシックにのめり込んでいた事もあり、キャロルキングのことは全く記憶から消えていた。ところが、昨日レンタル屋に行った時、ふと目に付いたのがキャロルキングの「Tapestry」だった。なんとなくジャケットに見覚えがあり、懐かしくなったので借りて聴くことにした。結果としてその感想は、借りてよかった、ですね。確かに70年代という昔のというか懐かしい感じの音だけれども、内容は決して古臭いものではなく、いまでも十分聞き応えのあるものだったな。

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2005年7月17日 (日)

サーカスの「歌の贈り物」

GOLDEN☆BEST/サーカス 歌の贈り物 Music GOLDEN☆BEST/サーカス 歌の贈り物

アーティスト:サーカス
販売元:Sony Music Direct
発売日:2003/03/19
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このCD、2枚組みですが、先日ふとレンタル屋で見かけてどんなのかなと思い借りてみました。彼らのオリジナルだけでなく人の曲も入っているのですが、とにかく聴いていて気持ちがすっきりしますね。社会で生活していれば「時々必要になるCD」という感じですね。

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2005年7月 1日 (金)

蒸し暑い今夜は好きなHapaのハワイアンだ

NAMAHANA Music NAMAHANA

アーティスト:ハパ
販売元:エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ
発売日:1999/06/23
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実は沖縄も好きですが、ハワイも好きなんです。ハワイでも色々な島へ行きましたが、私は1位 カウアイ、2位 マウイ、3位 ハワイですね。それはそれとして、今日聴いたハワイアンは
 Hapaの「NAMAHANA」
 Ohta−sanの「The Wonderful World of Ukulele」
すっきりしますよ、ハワイの海岸の「暑いんだけどすっきりしている」という感覚を思い出しますね。マウイのカパルアベイでは貿易風が適度に吹いていて、ヴィラはなんとクーラを一日中つけなくても平気という状態でしたからね。

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今日は息子の誕生日! 歌でお祝い!Janis Ian

ビトウィーン・ザ・ラインズ~愛の回想録(1975年作品)(紙ジャケット仕様) Music ビトウィーン・ザ・ラインズ~愛の回想録(1975年作品)(紙ジャケット仕様)

アーティスト:ジャニス・イアン
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2004/04/21
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今日は息子の誕生日。全員でケーキを食べて写真を撮る、というのが我が家の掟なんだが、今のところケーキが食いたいからかもしれないが、この掟は破られていない。
彼の17歳の誕生日だったので、聞かせた曲は
 ジャニス・イヤン の 「 At Seventeen 」
そして、ケーキを食べる前には
 BEGINの 「 Birtday Song 」

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2005年6月26日 (日)

好っきゃねん! 大阪ソウルバラード

大阪ソウルバラード2005 Music 大阪ソウルバラード2005

アーティスト:オムニバス,やしきたかじん,桑名正博,上田正樹と有山淳司,ウルフルズ,北村雅英
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2005/09/22
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学生以降は関東に長く住み、それに大阪生まれではないけれど、子供のころから吉本新喜劇、松竹新喜劇、そしてヤングタウンで育ってきた私としては、未だに感覚的には大阪のイメージに近い。どんなに長くすんでいても、真ん中に染み付いているのは子供のころの記憶や思い出のようだ。だから、時々大阪が聴きたくなる。今日は「大阪ソウルブルース」。日毎にお気に入りは多少変わるが、今日はやしきたかじんの「なめとんか」のようだ。昨日は憂歌団の「大阪ビッグリバーブルース」だったが。でもいつも上位に来るのは、河島英五の「酒と涙と男と女」、上田正樹の「悲しい色やね」、そしてBOROの「大阪で生まれた女」だね。

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2005年6月18日 (土)

George Benson の 「Body Talk」

Body Talk Music Body Talk

アーティスト:George Benson
販売元:Sony Budget
発売日:2002/02/18
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今日の一枚は、George Bensonの「Body Talk」。これはソロとしての3枚目なんですが、ここからなんとなくファンキーになるんですよ。今まではなんとなく堅いというか、ジャズに近かったんだけど、ソウルフルというかフュージョンという感じなってきたのがこのLPです。ちょっと古くて、1973年なんですが、いいですよ。

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2005年6月 6日 (月)

CTI オールスターズ! In Concert Vol.2

In_concert2 大好きなCTI。そして今日はライブ盤である「In Concert」。メンバーはHerbie Hancock, Freddie Hubbard, Stanley Turrentine, Ron Carter, Jack Dejohnette, Eric Gale。いいメンバでしょう。聞きやすいのはA面のHornets、好きなのは、B面全部を埋め尽くしているGibraltar!
でも、評論家によると決して名盤ではないようですが。

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2005年6月 4日 (土)

メリサ・マンチェスタ−の「Don't Cry Out Loud」

Melissa 80年代初めくらいまでが活躍した時期ですかね、良く聴きました。女性ボーカルも良く聴いていたんですが(リタクーリッジとか)、メリサはLPもたくさん買いましたし、デビュー(73年)のころから聴いていました。ジャンルとしてはその当時としては「AOR」と呼んでいたような気がします。ボズ・スキャッグスやボビー・コールドウェルなどと同じ分類ですね。好きな曲は2曲あるんですが、グラミーに入賞した「You Should Hear How She Talks About You」が有名かもしれませんが、私は「Midnight Blue」と「Don't Cry Out Loud」ですね。

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2005年6月 1日 (水)

横浜では高所恐怖だけではなく、楽しいこともありました

チャイコフスキー:交響曲第4番、第5番、第6番 「悲愴」 DVD チャイコフスキー:交響曲第4番、第5番、第6番 「悲愴」

販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:2002/07/10
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横浜開港祭の催しで、ライブがあちらこちらで行われていました。クラシック、ゴスペル、アコースティックギターなどなどですが、すべて足を止めて聞き入ってしまいました。特にクラシックのところで聴いた。バイオリンとピアノの協奏がよかったですね。やはり、ステレオで聴くのと生とは違いますね、特にクラシックは大違いです、音が柔らかい。家に帰って久しぶりにクラシックでも聴くかな、最近はジャズ&フュージョンがほとんどだったな。今日聴くクラシックはチャイコフスキーの「悲愴」にしよう。特に、ベルリンフィルでカラヤン、いい仕事していますね。

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2005年5月29日 (日)

今日の2曲目、それは「Dire Straits」の「Lady Writer」

Communiqu title= Music Communiqu/strong>

アーティスト:Dire Straits
販売元:Warner Bros.
発売日:2000/09/19
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全く独特の雰囲気と音、それが「Dire Straits」。一度聴くと間違いなく忘れない。今日は彼らの2番目のアルバムで「Communique」からです。英国のグループですが、それらしい感じになっていますね、アメリカとはちょっと違う。リストアップを「Lady Writer」か「Single-Handed Sailor」にしようか迷いました。全般的な感じから「Lady Writer」にしましたが、ギターは「Single-Handed Sailor」がいいですよ。

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今日の朝の一番の曲 David Sanborn

As We Speak Music As We Speak

アーティスト:David Sanborn
販売元:Warner Bros.
発売日:1990/10/25
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David Sanborn、大好きです、本当に。特に高音側が好きですね、少なくとも私にとっては現時点では世界一です。今日のアルバムは「As We Speak」ですが、その中の一曲目が「Port Of Call」、いつ聴いてもいい曲です。今日はこの一曲でスタート!

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今日はもう一曲、Stepsの 「Kyoto」

Steps 今日は土曜日で時間があったので、録音も進みました。で、今日はもう一曲リストアップしておきます。「Steps」知ってますか。私の好きなドラマーのSteve GaddとサックスのMichael Breckerが入っているグループです。今回のアルバムの「Step By Step」は東京で録音されているようで、ライブ直前に録ったようです。「Kyoto」は2曲目ですが、流れるようでいい曲ですよ。ま、それ以外の曲もStepsはJazz+Funkという感じでFunk過ぎることもなく、落ち着いた雰囲気の曲で聴きやすいです。

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2005年5月28日 (土)

今日はFunkyなところでStuffの「Always」

The Right Stuff Music The Right Stuff

アーティスト:Stuff
販売元:Warner Bros.
発売日:1996/07/09
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ニューヨークのスタディオミュージシャンの集まりの「Stuff」、したがって腕には自身ありの者ばかり。でも聴いていると、うまいとかそういうのは関係なく、実にうきうきしてくる、そんな曲ばかりですよ。そう感じさせるところが、逆に言うと「うまい」んでしょうね。
ということで、今日は3作目の「Stuff It」から「Always」です。この曲、終わりそうでなかなか終わらないところが面白い曲なんです。聴いてみてください。写真はこのアルバムではなくて、ベスト盤の「The Right Stuff」です。

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Gary U.S. Bond の 「Daddy's Come Home」

Dedication/On the Line Music Dedication/On the Line

アーティスト:Gary "U.S." Bonds
販売元:Gott Discs
発売日:2004/06/01
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Gary U.S. Bondてあまり有名ではないのかもしれないけど、実は大ベテランで私が生まれたころにはすでに活躍していて、その当時アメリカでのトップ10にも何曲か入った人なんです。で、ちょっと充電期間があって、80年代になってBrues Springsteenと活動したりしたときに作ったアルバムが今日の「Dedication」。R&BというのかRock&Rollというのか、まさに「アメリカ」という感じ曲が多いですね。とにかく、私は彼の声が好きなんです、いい声してますよ。この写真は最近のCDのもので、2枚組みになっているが、私が買っているLPでは1枚です。CDでは翌年(82年)のOn The Lineとの2枚組みになっているようです。

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2005年5月26日 (木)

今日はカリブ海という感じで WARの「Good, Good Feelin'」

War ぼーぅと聴いているにはいいですね、南国風の曲は。このアルバムの中ではこの曲は、ややイメージが違いますけどね。このアルバムを買った理由はジャケットがきれいだったからです。真っ赤なジャケットに金色の文字で書かれた文字、そのときは気に入って買いました。曲というよりはジャケットで買ったアルバムも結構あるなあ。
実はこのLP本当は1,2ってあったんですが、私は赤いほう、つまり1しか持ってないんですね。現在手に入るCDでは2枚組みとなっているようです(写真のように)。

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2005年5月25日 (水)

今日の1曲はG.ベンソンの「This Masquerade」

Breezin' Music Breezin'

アーティスト:George Benson
販売元:Warner Bros.
発売日:1990/10/25
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「Breezin'」の中の1曲でボーカル付きです。これ以前のCTI所属のころのベンソンも聞いていましたが(Body TalkとかTake Fiveとか)、このアルバムで「ガラッと」変わったという感じですね。それ以降のベンソンは一般に知られるようになり、ギブミーザナイトとかのボーカルがよく流行りました。ボーカルをやるようになったこの「Breezin'」、私は好きです。もちろんギターリストとしてのそれ以前の曲も好きです。

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2005年5月24日 (火)

思い出の曲 矢沢の「Mr.T」

Kiss Me Please Music Kiss Me Please

アーティスト:矢沢永吉
販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:1990/10/15
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Hoshiさんの「1980・・・E.Y 70’S」にトラックバックしています。

革ジャン着て走り回っていた(原付ですけどね)ころ、このLP「Kiss Me Please」を買いました。1曲目の「Bye Bye Thank You Girl」や「アップタイト」が好きですが、思い出の曲は「Mr.T」です。なぜなら、私のイニシャルと同じでありMr.Tは自分であること、アルバムの名前が「Kiss Me Please」であること、そして「Kiss Me Please」は口紅で書かれていること、そしてこのアルバムを誰かにプレゼントしたこと、いやー若かったですね。
それにしてもこのアルバムの写真、かっこいいですよね。

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2005年5月22日 (日)

Earth Wind & Fireの「Boogie Wonderland」

Boogie これもディスコですね、いやあ、すごい曲でした。25年以上たっていますが、今日録音しながら聞きましたが、いろいろと思い出すこともありました。
この曲は「I AM」というアルバムに収録されたのですが、私が持っているのは30cmシングル、つまりLPの大きさをした45回転盤で、A面がBoogie Wonderlandの歌の入ったやつだけが1曲で、B面がBoogie WonderlandのInstrumentだけのものです。ただ、このシングルはロングバージョンになっているので9分もあって、まさに踊るためのレコードという感じに仕上がっています。ちなみに写真は「I AM」のものです。

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2005年5月21日 (土)

Hotel California もいいけど、Desperadoもいいよ

Desperado Music Desperado

アーティスト:Eagles
販売元:WEA International
発売日:1990/10/25
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Eaglesと言えばHotel Californiaですが、もちろん一番売れたし、文句なくいい曲だと思います。でも、2枚目のアルバムの「Desperado」これが好きです。昔はカーペンターズが、最近は平井堅がカバーしていたりしますが、本家はEaglesです。静かな曲ですが、いかかですか。

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今日は ドナ・サマー の She Works Hard For The Money

Live & More Encore (Ac3) DVD Live & More Encore (Ac3)

販売元:Sony/Epic
発売日:1999/12/21
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これは昔のLPではなくて最近のDVD『LIVE&MORE ENCORE!』からですが、有名なHot Stuffなども収録されていますが、私はこのShe Works Hard For The Moneyがお気に入りです。Donna Summerは今も健在なようです、すばらしい声量です。
私は実はSaturday Night Feverの世代なんですが、Discoには本当に良く行きました。そしてDonna Summerの曲がかかると飛び出して行った記憶がありますね、若かったですね。そうだ、それとOn The Radioもいいですね!

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2005年5月19日 (木)

アコースティック至高の1曲 Al Di Meola の「地中海の舞踏」

フライデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ〜スーパー・ギター・トリオ・ライヴ! Music フライデイ・ナイト・イン・サンフランシスコ〜スーパー・ギター・トリオ・ライヴ!

アーティスト:ジョン・マクラフリン,パコ・デ・ルシア アル・ディ・メオラ
販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:2001/03/23
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この曲は「ELEGANT GYPSY」というLPに収録されているのですが、正直なところ初めて聴いたときには、いい曲だな、うまいなぁ、とは思いましたが、それ以上はありませんでした。ところが、後日になってライブ版「FRIDAY NIGHT IN SAN FRANCISCO」に収録されているものを聴いた時には、驚きました。イヤホンではなく、スピーカでやや音量を上げて聴くと、何度聴いても未だに鳥肌が立ちます。スタジオ版とライブ版では違う曲のようになっています。演奏時間も6分に対してライブ版は12分近くあり、パコデルシアとのアドリブが随所に聴けます。違いを一言で言うとライブ版は「情熱的」ということばがマッチするのではないかと思います。曲の最後に聴衆の歓声が収録されていますが、まさに納得の一曲です。

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2005年5月18日 (水)

今日はJoe SampleのThere ara Many Stops Alog The Way

ジョー・サンプル・コレクション Music ジョー・サンプル・コレクション

アーティスト:ジョー・サンプル
販売元:ユニバーサルクラシック
発売日:1995/10/27
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昨日はCrusadersでしたが、Crusadersの曲の多くは今日のJoe Sampleが書いた曲です。彼はピアノを担当していますが、実にいい感じの曲が多く、好きなアーティストの一人です。今日の曲は彼のベスト版の”The Collection”というアルバムから、”There Are Many Stops Along The Way"、日本では”Melodies of Love"と呼ばれているようですね。この曲は夜聞くにはいいですよ、しっとりとね。ベスト版だけあっていい曲が多く”Carmel"もなかなかです。

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新カテゴリ− My JukeBox追加

LPレコードのデジタル化を進めているが、いろいろな良い
曲に再会できています。そこで、よかったな、と思った曲を
掲載して行きたいと思います。もちろん個人的な好みに依存
しますので、掲載したからといって、どうのこうのという事
もないので、目的は私のメモですかね。

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今日の一曲 CrusadersのSweet n' Sour

Free as the Wind Music Free as the Wind

アーティスト:The Crusaders
販売元:MCA
発売日:1997/02/25
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お気に入りのCrusadersのLP 「 Free as the Wind 」の中の1曲です。この曲はメンバそれぞれのソロが聴けて、楽しめる曲です。このLPで2番目のお勧めの曲は「 I Felt The Love 」かな、これもいいですよ、人によってはこっちのほうが聞きやすいかもしれないですね。

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2005年5月15日 (日)

今日のなつかしの一曲 チックコリアのスペイン!

Light as a Feather Music Light as a Feather

アーティスト:Return to Forever
販売元:Verve
発売日:1990/10/25
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LPのデジタル化を進めているが、今日はチックコリアの1曲がよかったな。「Light As A Feather」の6曲目なんだけど、「Spain」これがいいんですよ。こうやって日々、昔懐かしい曲が聴ける、LPのデジタル化も大変だけど面白いですね。

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2004年11月 3日 (水)

ラリーカールトン、いつ聞いてもいいなあ

サファイア・ブルー Music サファイア・ブルー

アーティスト:ラリー・カールトン
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2003/06/28
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ラリーカールトンの新しいやつ、「サファイアブルー」
amazonで買ったんですが、よかったな。私は彼がクルセ
イダーズにいるころからのファンで、昔から聞いている
のですが、いつ聞いても、彼のギターは気持ちがすっき
りするんですよね、本当に。

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